日々

展示会のお知らせ

5/27-6/1 石原祥充 作品展(陶)


2022年5月27日(金)→ 6月1日(水)

11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日/5月27日

 

素焼きも含めて、全ての焼成を薪窯で行うのは、

この頃になって、そのやり方が私にとって

遊びの要素を保てる一つだからだと分かってきた。

石原祥充

5/20-25 柿﨑均 作品展(ガラス)


2022年5月20日(金)→ 25日(水)
11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日:5月20日、21日

5/13-18 高仲健一 作品展(陶・画)


2022年5月13日(金)→ 18日(水)

11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊日:5月13日

5/6-11 大室桃生 作品展(パートドヴェール)


2022年5月6日(金)→ 5月11日(水)

11:00 – 18:00 最終日 17:00終了

*作品展初日(5月6日)のご入店は、事前にご予約された方のみとなりますので、予め、御了承ください。
(入店のご予約受付は終了いたしました。)
*5/7(土)以降は、ご予約無しで、お入りいただける予定です。

4/15-20 田井将博(ガラス)


2022年4月15日(金)→ 20日(水)

*4/15-16のご入店につきましては、往復はがきによる事前抽選予約制

11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日 4月15日、16日

 

昔から足のついたグラスが好きなんです

コップに足が付いただけなんだけど

ほんの少し背筋が伸びるような

ちょっぴり特別な感じが堪らなく好きなんです

 

4/1-6 久保紀波(染色・扇子・日傘)


2022年4月1日(金)→ 6日(水)
11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日:4/4(月)を除いた会期中、12時より在廊

 

素材の味わいを感じられる生地にシンプルな絞り染を施した帯を中心に、

着尺、帯揚げと、それぞれの季節での取り合わせを楽しめるように作ってみました。

また、新作の扇子、日傘も展示いたします。

併せて、草木染・組紐作家 峯史仁さんの帯締めもご紹介いたします。

 

3/25-30 中尾万作(陶)


2022年3月25日(金)→ 30日(水)

11:00 -18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日 3月25日、26日

 

3/18-23 高橋禎彦 (ガラス)


2022年3月18日(金)→ 23日(水)

11:00 – 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日:3月18日、19日、20日、21日

但し、3/21の在廊は14時頃までになりますので御了承ください。

 

2/18-23 藤平寧(陶)


2022年2月18日(金)→ 23日(水)

11:00 - 18:00 最終日17時終了

作家在廊予定日:2月18日、19日、20日  → 在廊なし

 

【変更】 誠に申し訳ありませんが、今回の藤平氏在廊はなくなりました。
 何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

「原点回帰」

しばらく立ち止まり、自分の制作方法や思考を見つめると、

そんな言葉が浮かんできました。

今年最初の展覧会です。

ご覧いただけましたら幸いです。

 

 

2/11-16 中島洋一(古典織物)


2022年2月11日(金)→ 2月16日(水)

11:00 - 18:00 最終日17:00終了

作家在廊予定日:会期中全日

 

「龍虎石畳文綾」

碁盤の目の石畳に、

端午の節句を寓意する五つの文

昇龍、鯉、瑞雲、菖蒲、兜

そして、武士を寓意する五つの文

竹に虎、桔梗、三矢、蜻蛉、沢瀉

今年の干支である「虎」を含む十の文様が織りだされたこの綾には、

邪悪なものから子供を守り、健やかな成長といかなる逆境にも勝つという願いが込められています。

 

純国産の絹を草木染めし、手織りした古典織物。

古から受け継がれた技術と美しさを手にする高揚の瞬間を、是非、味わっていただけましたら幸いです。

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