日々

新着情報

高橋 禎彦 作品展


本日より、高橋禎彦さんの作品展が始まりました。

組み合わせによって色々な楽しみ方ができそうな、カラフルな脚付グラスや花器たち。
大小さまざまなピッチャーや片口は、黒、白、クリアとモノトーンでまとめられたクールな世界観が魅力的です。

デイリーユースのコップ、小さな小さなショットグラス、ハイボール用にと作られた揺らぎのあるロンググラス、
定番のワイングラス等々、毎日の暮らしで使うたびに気分の上がる品々が届いています。

ガラスシーズンの始まりに相応しい、春の優しい陽射しが戻ってくる今週末。
ぜひ、銀座にお出かけください。

高橋禎彦作品展は、3月28日17時まで開催中です。

 

 

『日々』は銀座3丁目に移転いたしました。

新しい店舗は、松屋銀座さんから2本昭和通り寄りの三原通り沿い「APA銀座中央ビル」3階です。
松屋通りと三原通りの交差点にありますJTBさんを左折していただき、そのまま直進。
「男のきもの もとじ」さんの横にAPA銀座中央ビルの入り口があります。
入り口すぐのエレベーターで3階までお上がりください。(松屋銀座より徒歩約3分。)

尚、木曜日は定休日となっております。

 

 

 

中尾万作 作品展


毎年3月恒例 春を告げる中尾万作さんの作品展。

桜の開花宣言よりも一足お先、器の上では桜が満開です。
他にも、ミモザを散りばめたようなお皿、浅葱色の可愛いお皿、
色とりどりのご飯茶碗に、小ぶりのお湯呑等々も届いています。

春の訪れにふさわしい、明るく楽しい万作さんの器の数々を、ぜひ、ご覧ください。

 

中尾万作 作品展は、3月21日(水祝)17:00まで、銀座3丁目『日々』にて開催致しております。

 

『日々』は、銀座3丁目 APA銀座中央ビル3階 に移転しました。

新しい店舗の場所は、松屋通りと三原通りの角(JTB)を左折して直進、
「男のきもの もとじ」さんの店舗の左隣に、APA銀座中央ビルの入り口があります。

エレベーターで3階までお上がりください。

中島 洋一 作品展


本日より、中島洋一さんの作品展が始まりました。

今年の干支「戌」に因んで製作された『戌巴菱牡丹唐草文』は、今まで、中島さんの作品では拝見したことのない鮮やかな赤やピンクも加わり、より、手元に持ちたい気持ちが高まります。

鶴亀文や鳳凰文などのおめでたい文様や、待ち遠しい春のしだれ桜など、どれも、手にするだけで優雅な気持ちにさせてくれる作品の数々。

文様の由来から、絹糸や染料のお話等々、中島さんのお話は尽きることがありません。

是非、この機会に、美しい絹織物の世界をご覧ください。

 

中島洋一作品展は、2月28日(水)17時まで開催中です。

常設展示


本日 2月9日(金)より21日(水)の期間は常設展示をいたしております。
泉田之也さん、加藤委さん、光藤佐さんの作品をはじめ、
加藤財さんの小さなポットや安齋新・厚子さんの器など……。
ぜひ、銀座にお出かけの際に、覗いてみてください。

 

日々 nichi-nichi

中央区銀座3-8-15 APA銀座中央ビル3階
03-3564-1221

営業時間 12:00-19:00
作品展最終日は17:00終了
定休日  毎週木曜日

 

『日々』は、銀座三丁目に移転いたしました。

新しい店舗は、松屋銀座から2本昭和通り寄りの三原通りと松屋通りの角( JTB )を左折、
「男の着物 もとじ」さんのあるビル・APA銀座中央ビルの3階です。
皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。

泉 泰代 作品展


2月3日より、泉泰代さんの作品展が始まりました。

今回も、泉さんならではの一木から削り出された、優しく、時に力強いフォルム、

繊細で美しい蒔絵が施された作品をご覧いただけます。

小ぶりの蓋付椀、大切なものをしまっておきたい小箱や香合など、心ときめく逸品を、是非、ご覧ください。

泉 康代 作品展は、2月8日17時まで開催中です。

 

 

『日々』は、銀座3丁目に移転いたしました。

松屋銀座から2本昭和通寄りの三原通と松屋通角(JTB角)を左折。

「男の着物 もとじ」さんのあるビル APA銀座中央ビル3階にあります。

皆さまのご来店を、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

 

 

 

安齊 賢太 作品展 - 花と器 –


安齊 賢太 - 花と器 –

安齊 賢太 作品展


本日より、安齊賢太さんの作品展が始まりました。

軽やかな『白』と深みのあるニュアンスの『黒』。
どちらも、形の美しさとテクスチャーの面白さが魅力的な作品です。

安齊さんの『 黒 – 陶胎漆器 – 』は、古い木器のように感じられたり、
どこか懐かしく、温かな雰囲気を醸し出す不思議な力が宿っているよう……。

今回は小さな花入れをはじめ、趣のある食器の数々や大壺を展示しています。

是非、ご覧ください。

安齊 賢太 作品展は、エポカ ザ ショップ銀座 B1『日々』にて、10月9日(月)17:00まで開催中です。

 

吉田 佳道 作品展


本日より、吉田佳道さんの作品展がはじまりました。

可憐な草花にぴったりな花籠の数々。
吉田さんが安曇野から持ってきてくださった秋草を活けて下さり、
日々の空間に、高原の凛とした空気を運んできてくれました。

吉田さんの花入れは、底の部分に金属の錘が入っており、
また、『落とし』にも銅管を使用されていますので、
見た目は細くても、しっかりとした重量があり、安心してお使いいただけます。
今年の新作である「くし目細筒」は、繊細な竹ひごの縦ラインが美しく、
今までの「あじろ」シリーズとは違った魅力を醸し出しています。

繊細で美しい竹籠の数々を、是非、ご覧ください。

吉田 佳道 作品展は、エポカザショップ銀座 B1・日々 にて、10月2日17:00まで開催中です。

下岡 由枝 作品展


本日より、下岡由枝さんの作品展が始まりました。

緻密さと独特なテクスチャーが魅力のオブジェをはじめ、
指のおさまりが絶妙で美しい『つまみ』のついた蓋物、
空間を彩るモビール、
小さな急須やポット、片口、マグカップ等々の器。
どれも下岡さんらしい、楽しんで使っていただける作品の数々です。

是非、ご覧ください。

下岡 由枝作品展は、9月25日(月)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座 B1・日々にて開催中です。

村田 匠也 作品展


本日より、村田匠也さんの作品展が始まりました。

フォルムの美しさと、
青白釉や桃白釉の優しい色調のバランスが村田さんの魅力。

中国茶や煎茶に使いたい愛らしい茶器。
花を活けても、そのままでも存在感のある花器。
繊細な縁取りに、思わず視線が止まってしまう鉢や、
コロンとしたたまご型の小ぶりな青白釉の湯呑……等々。

『ハレ』にも『ケ』にも、
毎日のコーディネートのアクセントとして、存分に楽しめる作品の数々です。

是非、ご覧ください。

村田 匠也 作品展は、9月18日(月)17:00まで、エポカザショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。

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