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安齊 賢太 作品展 - 花と器 –


安齊 賢太 - 花と器 –

安齊 賢太 作品展


本日より、安齊賢太さんの作品展が始まりました。

軽やかな『白』と深みのあるニュアンスの『黒』。
どちらも、形の美しさとテクスチャーの面白さが魅力的な作品です。

安齊さんの『 黒 – 陶胎漆器 – 』は、古い木器のように感じられたり、
どこか懐かしく、温かな雰囲気を醸し出す不思議な力が宿っているよう……。

今回は小さな花入れをはじめ、趣のある食器の数々や大壺を展示しています。

是非、ご覧ください。

安齊 賢太 作品展は、エポカ ザ ショップ銀座 B1『日々』にて、10月9日(月)17:00まで開催中です。

 

吉田 佳道 作品展


本日より、吉田佳道さんの作品展がはじまりました。

可憐な草花にぴったりな花籠の数々。
吉田さんが安曇野から持ってきてくださった秋草を活けて下さり、
日々の空間に、高原の凛とした空気を運んできてくれました。

吉田さんの花入れは、底の部分に金属の錘が入っており、
また、『落とし』にも銅管を使用されていますので、
見た目は細くても、しっかりとした重量があり、安心してお使いいただけます。
今年の新作である「くし目細筒」は、繊細な竹ひごの縦ラインが美しく、
今までの「あじろ」シリーズとは違った魅力を醸し出しています。

繊細で美しい竹籠の数々を、是非、ご覧ください。

吉田 佳道 作品展は、エポカザショップ銀座 B1・日々 にて、10月2日17:00まで開催中です。

下岡 由枝 作品展


本日より、下岡由枝さんの作品展が始まりました。

緻密さと独特なテクスチャーが魅力のオブジェをはじめ、
指のおさまりが絶妙で美しい『つまみ』のついた蓋物、
空間を彩るモビール、
小さな急須やポット、片口、マグカップ等々の器。
どれも下岡さんらしい、楽しんで使っていただける作品の数々です。

是非、ご覧ください。

下岡 由枝作品展は、9月25日(月)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座 B1・日々にて開催中です。

村田 匠也 作品展


本日より、村田匠也さんの作品展が始まりました。

フォルムの美しさと、
青白釉や桃白釉の優しい色調のバランスが村田さんの魅力。

中国茶や煎茶に使いたい愛らしい茶器。
花を活けても、そのままでも存在感のある花器。
繊細な縁取りに、思わず視線が止まってしまう鉢や、
コロンとしたたまご型の小ぶりな青白釉の湯呑……等々。

『ハレ』にも『ケ』にも、
毎日のコーディネートのアクセントとして、存分に楽しめる作品の数々です。

是非、ご覧ください。

村田 匠也 作品展は、9月18日(月)17:00まで、エポカザショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。

小澤 章子 作品展


本日より、小澤章子さんの作品展が始まりました。

土が生み出す静と動を存分に生かしたオブジェ。
クラシックな形のボディと
ニクロム線でつくられたユニークなつまみとのバランスが面白い茶壺や
趣ある土味と金属の持ち手が絶妙な注器。

力強さと安定感が魅力的な作品の数々を、是非、ご覧ください。

小澤章子作品展は、エポカザショップ銀座 B1 『日々』にて
9月11日(月)17:00まで開催中です。

鈴木 玄太 作品展


暑さが戻ってきた今週末。
2年ぶりに、鈴木玄太さんの作品展が始まりました。

柔らかで美しい形が素晴らしい宙吹きの器を始め、
和グラス最新作『菊型筒盃』『菱型豆皿』『小梅鉢』は
型吹きならではの繊細な質感に魅かれます。

また、今まで花器で表現されていた『さざ波カット』の技術を駆使した豆皿や鉢。
定評のある『オリーブカット』が施された器の数々。

さまざまなテクニックを楽しめる鈴木玄太さんのガラスの世界を、是非、ご覧ください。

鈴木 玄太 作品展は 8月30日(水)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座・B1『日々』にて開催中です。

市川 知也 作品展  - 花器 –


市川 知也 作品展


厳しい暑さの続く毎日。
本日より、富山のガラス作家、市川知也さんの作品展が始まりました。

目に飛び込んでくる清涼感溢れるガラス器。
暑さで減退した食欲も、この器にお料理を盛り付けたなら、きっと食が進むはず……、
そんな風に感じさせてくれる器の数々です。

透明のガラスや上品な薄紫や茶色のガラスを丁寧にカットした鉢やグラス、
また、金箔・銀箔が華やかなお皿。
円盤型の花器や掛け花入れも魅力的です。

一年を通して使っているガラス器ですが、やはり、この時期の冷たいお料理との相性はぴったり。
今、一番使いたい器を、是非、見つけにお越しください。

市川 知也 作品展は、7月19(水)17:00まで、エポカザショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。

佃 達雄の眼


本日より、毎年恒例、3日間だけの骨董市が始まりました。

大テーブルと棚いっぱいに埋め尽くされた骨董品の数々。
これは、もう『宝探し』の気分です。

長い年月を経て、今の時代まで生き続けている品々との運命の出会い。
佃達雄さんから伺う、骨董についての興味深いお話と共に、
是非、お楽しみください。

『 佃 達雄の眼』は、7月9日(日)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。

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